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DMAEで自律神経が良くなる

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2週間ぐらい前から、DMAEを飲み始めたら調子がかなり良くなってきた。DMAEはアセチルコリンという神経伝達物質の原料となる物質で、なぜこれが効果があるのかというのは自律神経に関係があるらしい。

自律神経内で情報や命令を伝達するための神経伝達物質として、アセチルコリンが使われている。そのため、アセチルコリンが十分に供給されると、全身の臓器等に張り巡らされた自律神経を通じて、臓器等が十分にコントロールされることになる。それによって、血行が良くなったり、疲労回復したりといった効果が期待できる。

というようなことを、自律神経やアセチルコリンの働きを調べながら思った。DMAEが自律神経に良い的なこともちょくちょくネット上にある。

最近、うつ症状やうつ病は交感神経の働きが低下し、副交感神経働いていることが原因じゃないかと考えている。長期によるストレスにより、交感神経が酸化、疲労し、その働きが低下、もしくは、停止することで、副交感神経が過剰に働くことになる。それで、やる気の低下や眠気、疲労感などの症状がおこる。それが、うつ症状の原因となっている気がする。

うつ病の回復では、回復期とうつ期を繰り返しながら、だんだんと調子を良くしていく。しかし、ある程度休むことで交感神経の疲労が取れるが、一度疲労した交感神経の疲労がそう簡単に取れるものではない。そのため、少しの活動でまた疲労が蓄積しうつ症状が現れる。このような、交感神経の疲労と回復の繰り返しによってうつ症状が表れているのではないかと思っている。

 

まえに、人が疲労を感じる仕組みとして自律神経の酸化が原因と聞いたことがあるので、最近はなんでも自律神経中心で考えている気がする。肝臓が弱っていたのも、自律神経の働きが弱く、肝臓がうまくコントロールできていなったせいなのかもしれない。もしかしたら、自律神経の疲労を取るカルノシン、イミダジペプチド、アンセリンは、うつ病にものすごく効果があるのかもしれない。

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